スポンサーサイト

  • author: スポンサードリンク
  • 2012.06.06 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

手作りシュガーワックス

JUGEMテーマ:手作りコスメ
 
夏がくるので、脱毛です

ブラジリアンワックスに興味津々ながらも施術で人に見られる勇気も無いまま昨年の夏をすごしたわけですが、今年は自作してみることにしました

レシピ
グラニュー糖 500g
   水     500cc
レモン汁    2個分

作り方
1.材料を強火にかけ、焦げないようにシリコンべらで混ぜながら沸騰させる
2.沸騰したら絶えず混ぜながら中火で飴色になるまで約25分ほど煮詰める

25分は目安とのことだったのでその後も15分くらい混ぜ混ぜしてたら・・・


できたー!

あれ、でもなんか・・・黒くない?

続きを読む >>

体組成計

JUGEMテーマ:タニタ体組成計で健康管理

我が家に体組成計がやってきました
 

これです(多分)

体重・体脂肪以外にも、筋肉量や内臓脂肪・骨量なども計れます。

身体年齢というのが実年齢−3歳で喜んでいたら、
祖母が実年齢−25歳
弟がまさかの「身体年齢17歳」の記録を打ちたて

「たった−3歳かよ」となじられる始末

筋肉量が少ないので、頑張ります

久しぶりに占い

JUGEMテーマ:占い

久しぶりに占いに行ってきました。
町田の仲見世通りの中にある占いで、タロットとダウジングでした

すごく優しい感じの先生で話しやすい。
過去のこととかもダウジングで探って「こうだったでしょ?」って言うのが・・・当たってるんだよね。
でも自慢げでなくてあくまで相談のうちという感じです。
ストレートな物言いだけど優しさがあって、ちょっと泣きそうになっちゃったお恥ずかしい。
もちろん聞いて欲しいことがあったから行ったんだけども
それにしてもダウジング面白かった占いで生年月日まったく聞かれないって新鮮

ここには↓

タロットとダウンジングを行う遊花先生が日・火・金
手相とカバラ数秘を行うHIROKO先生が月・木・土

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4220021.html

と書いてありますが、このときとは曜日などが変わっているのかもしれません。(私の行った曜日とは合致してませんでした)

場所:町田仲見世通り 値段:10分千円の時間性
値段も良心的で良かった


以下は言われたことのメモ↓ 
個人的なもので見ても面白くないかも知れないのでたたみます

続きを読む >>

イグジット・スルー ザ・ギフトショップ / 127時間

JUGEMテーマ:最近みた映画

相変わらずまとまってない感想。

「EXIT THROUGH THE GIFTSHOP」
前半はストリート・アートのドキュメンタリーとしての楽しさや、街中で作業するのにくっついてくハラハラ感で楽しく、
後半は電波少年的なハラハラ感で先が気になる。

街中で日ごろ見かけるものが出ていたり、その経緯が見られるのが面白い。
勝手に何かの団体のマーキングなのかと思ったりしていたので。

後半の感じはモヤモヤするんだけれども、そういう作りになっているからといって
実際のMBWの作品を見たわけじゃないしなんとも言えないな。

自分が受け取る分には、日ごろアートを鑑賞する際に(アート以外でもそうだけど)(漫画とか)
「すごいらしいけどよく分からん」「評価は高いし、何が受けてるかも分かるけど好きじゃない」
ということはあるし、さらに、
「あのとき意味分からなかったけど、文脈が分かると楽しめるようになることもある」
ということも多々あるためどれだけの熱量でもって自らが当たるかによって
受け取り方は違うのはあるんだけど

売れることや売ること、さらにそれ自体を目的にする人が現れる事によって作り手側の意識の範疇から大きく逸れていくのはやはり苛立ちを覚えるのだろうな。消費されるということだもんね。

映画としても面白くてストリートアートへの興味をかきたてられる。
見終わった後、なぜか村上隆を思い浮かべてしまった。



「127時間」
非常テンポが良くポップな作りで、そうじゃないと自分じゃ見られないと思ったので良かった。
アメリカの大自然が美しい。

ブルー バレンタイン、 英国王のスピーチ

JUGEMテーマ:最近みた映画

「ブルー・バレンタイン」
監督 デレク・フランシアス

チラホラと評判を耳にしたので見てきました。普段こういう辛そうな恋愛モノは見ないんですが、今年これ見ておかないとやばいのかなーと思って。

物凄く辛かったらどうしようと思ってかなり身構えていったので、
そこまで酷くなくて拍子抜けした反面、
キラキラして美しい恋をしてどちらかが物凄く問題ある人ってわけでもないのに駄目になってしまうところがやるせない。

このカップルの状況が少しだけ両親と似ているせいもあって
「シンディは覚悟が足らんやろ」とか「ディーンくらい可愛いもんよ」とか、こう、変な角度から見てしまった。

思ってた通りには行かない部分も沢山描かれてて
見るときの自分のメンタルによっては辛いこともあるだろうけど
決して恋愛をマイナスにとらえた映画ではない・・・と思う。

見終わった後もモヤモヤ色々考えてしまう映画です。
誰か観た人と話したい(身近にいない

「英国王のスピーチ」

監督 トム・フーパー

普通に良かった。淡々とした作りだけど、相棒感といい、王族の裏側覗き見感といい大好物
コリン・ファース 家族が大好きで、若いときのBBCドラマのDVDとかあるので、とうとう英国王か・・・

しかし英国王、まで口にすると 「給仕人に乾杯」と言いそうになってしまう。
このチェコ映画、数年前に観たとき周りに勧めまくったからね